<風俗情報>次回もっとサービスをしてもらうために

"男性なら一度は利用したことがあったり、また興味を持っている人が多い風俗。
風俗を利用することで、日頃の性欲を一発解消することが出来るので童貞君でも嬉しいサービスですね。
そもそもデリヘルとは「擬似恋愛」を楽しむ風俗となっているのでプレイの後もイチャイチャしないと正直損をしてしまいます。
帰り間際までイチャイチャしてあげることで、女の子の気分も楽になり、気持よく送り返すことが出来ます。

 

貴方がデリヘル嬢に優しくしてあげることで、次回指名した時はさらに盛り上げてくれることでしょう。
通常プレイ内容とは別にオプションプレイを無料でしてくれるなんてこともあるかもしれません。男は女性とは違い、一度フィニッシュをしてしまうと一気にテンションが下がってしまうものです。
しかしデリヘル嬢は、プレイ後に「気持ち良くなってくれたかな?」「また呼んでほしいな」などと考えているものですので、テンションを落とさずに優しく接してあげてください。"



<風俗情報>次回もっとサービスをしてもらうためにブログ:19-4-2021

わたしは息子の頃からの音楽好きで、
どんなに環境が整っていなくても、
どうにかして音楽を身近におこうとして来た…と思う。

息子の頃、わたしのために
父親が3オクターブくらいの
電池式の小さなオルガンを買ってくれたのがそもそもの始まり。

見よう見真似で、よく聞いていた歌…童謡などを、
そのまま弾いていたのを父母バカなお母さんが聴き、
近所にピアノのうまい高校生のお姉ちゃんを見つけ、
まんまとわたしのピアノの師匠にした。

その先生は当時16歳、
もちろんわたしが一番弟子。
ちなみにわたしのおとうとが二番弟子。

今度はスタンド式のちょっとこましなオルガンを買ってくれ、
バイエルなどを始めた。

その先生の見立てでは
わたしは音感に優れているらしく、
楽典も小さい頃から始めてくれた。

ちなみに、その先生は腕を買われ、
見る間に弟子を増やした。
その後、音大に進み
結果的に音楽を生業とするきっかけを
わたしのお母さんが作ったことになった。

しかし、しかし…
わたしはピアノが確かに好きだ、好きな曲を弾くのはとても好きだ。
機会は減ったがそれは今も変わらない。

でも面白くないと思ったことには関心を示さず、
困った生徒?になっていったと思うが
この先生は若い(わたしと10歳違うだけだった)のに、
はっきり物を言う人だった。

「あなたはピアノを楽しむのは良いけれど、仕事にするのは考えない方が良い」と
わたしのいもうと弟子にあたる女の子に実にきっぱりと言ったのが、
今思うと二十歳くらいだったと思う。

そして、わたしについては天性のもの…
父母からもらった聴覚や指先のタッチ、表現力などについて
高い評価をしてもらった…にも関わらず、
一番練習嫌いの生徒であった。